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知り合いのプロデューサーにKって言う人がいやす。
料理が趣味って言う人で、30歳過ぎまで彼女らしい彼女もいなかった。 だからホモ疑惑なんかまでささやかれてた人なんだけどね(汗) 40歳を前にして本格的に彼女が出来たらしい。 それからはうるさいうるさい。 聞いてもいないのにベラベラ彼女とのことを話しやす。 おしゃべりな男はキライだから、いつも生返事で流しておりやした。 で、そんな彼が数年前に結婚。 さらに男子をもうけやした。 おめでたい話しなんだけど、とにかくうるさくってさ、一緒にいると辟易としやす。 元々人の話はあんまり聞かない人だし、一緒にいて愉快なタイプの人ではないんだけど、仕事の流れで一緒にご飯くらいは行ったりしやす。 そうするとさ、ずっと子供の話なんだよ。 まぁ、彼だけに限ったことじゃないんだろうけど、頼んでもいないのに写メ見せてくれたり『やっとしゃべった』だの『熱を出した』だのと細かい近況報告。 そんな話を聞かされて、オイラにどうしろって言うんだよ(汗×2) ああいうのを『バカ親』って言うんだろうね。 そんな彼が、夏休みに家族旅行でハワイに行って来やした。 で、帰ってきてからまたぞろ『家族旅行顛末記』を細かく話してくれやす。 これで話しが上手ならまだいいんだけど、彼の場合、決してそれは当てはまらないんです。 うんざり(汗×汗) 『自分のことを軽々しく人に話すな』っていう教えの元に育ったオイラには、彼のような言動が理解できやせん。 自分がその場面でどれだけ楽しかったかを話したところで、なんの生産性もないし、聞かされる方も何をどう答えてイイかわからない。 『楽しかったんならヨカッタね』って言うしかないよね。 困ったもんじゃ。 『お土産買ってきたんですよ』ってなんかくれた。 ![]() スターウォーズのTシャツです。 しかし、なぜ中国語? 『これ見つけた時、ぜったいハジメさん向きだと思って』ってにこやかに笑ってた。 たしかにねぇ、ちょっと面白い。 って言うか、旅行先でオイラを思い出してくれてありがとうございやすm(__)m でも、なぜハワイ土産で中国語?(汗×3) 『アウトレットじゃないんですよ。ちゃんとしたお店で見つけたんだから』って得意気に言ってます。 そりゃどうも。 で、そっからまた旅行顛末記が延々と続きやす。 楽しそうでヨカッタね(-.-;) 彼は淋しかったんだろうね。 初めて会った頃、大学時代の仲間のことがダイスキで、ことあるごとに集まるって自慢してた。 みんなでキャンプしたりして、そんな時には得意の料理の腕を奮うんだと。 でも、みんな年齢を重ねてきて、それぞれに家庭を持つと、そうそう集まって騒げなくなっちまう。 いつか取り残されたような気分になってたんだろうなぁ。 それが、ようやく家族を持つことが出来た。 うれしくって仕方ないんだろうね。 だからペラペラしゃべるんだろうな。 大学時代の仲間と過ごす時間を得意気に話す人って、業界にはいっぱいいやす。 大学に行ってないオイラは、何を話されてもさっぱり共感できないから『そうなんですか』って流すしかないんだ。 みんな、話す相手をまちがってるよ。 オイラは昔の仲間とつるむことをあんまり好まない。 もちろん、中学からの親友はいるし、数年に一度くらいの割合で飲みに行ったりはしやす。 でも、それはオイラにとって、それほど重要なことじゃないんだ。 オイラは、今オイラのまわりにいる人たちが大切です。 出会った人とは出来る限り別れたくないから、かつての友人たちとも連絡は取り合ってるけど、それよりも現在の方で忙しいんだよ。 本業・副業・農業・外野席。 そのどのフォームにも一緒にいて楽しい仲間がいやす。 そして、年々知り合いが増えてるんです。 こう言うのって、普通じゃないのかな? オイラはいつも前しか見てたくないんだ。 って言うか、それしかできない。 なんて、ずっとしゃべってるKプロデューサーの声を遠いものに感じながら、『星球大戦』のシャツは気に入ってみたりした。 ワッショイ! ![]() 『天才バカボン』に登場するウナギイヌ。 お父さんがイヌで、お母さんがウナギなんです。 でもって、半分池につかった長細い家に両親と同居しておりやす。 初登場時はあっさりバカボンのパパに蒲焼きにされて食べられてしまうと言う悲劇のサブキャラ(笑) でも人気があったのか、その後もしぶとく登場しておりやす。 食われても死なないのか、それともウナギイヌという種族がいっぱいいるのか(汗) このTシャツは、去年だったかユニクロで買いやした。 アニメは専門外だし、マンガもあまり読まないんだけど、なんか可愛かったから。 キャラクターの着いてないTシャツって、滅多に買わないんだ。 いや、ほとんど買わないなぁ(汗×2) なんか着いてないと淋しいんだよ。 ブランドのロゴだけとかってのはまず手を出さない。 持ってるシャツのほぼ全部になんかのキャラが着いておりやす。 こう言うのを着て業界くん仕事に行く時には注意が必要。 打ち合わせに行くクライアントのライバル企業が広告に使ってるキャラは着て行っちゃいけない。 けっこう気を使うんだよ。 今日は護国寺にある講談社に打ち合わせに出かけやした。 講談社と言えば『少年マガジン』 まちがってもサンデーやジャンプのキャラTを着て行っちゃいけません。 で、ウナギイヌ。 これは確か、ユニクロと少年マガジンのコラボ企画で発売されたもんだから大丈夫。 ってことで行って来やした講談社。 3年ぶりかなぁ。 以前にも仕事をしたことがあるんだ。 でも、今回はまったく別の部所だから、クライアントの担当者も初対面の方。 緊張します。 なんせ世界一の人見知り(汗×汗) 時間よりも10分くらい前に着きやした。 歴史を感じさせる建物に垂れ幕が下がってた。 ![]() 深夜アニメ『化物語』の広告です。 結構好きなアニメで、毎週拝見させていただいておりやしたが、原作は講談社から出版されてたんですね。 知りませんでした(笑×2) でも、主人公のアララギくんじゃなくって、ヒロインのツンデレちゃん・ひたぎちゃんが描かれてるのがミソ。 やっぱり男子よりも女子の方が目を引くよね。 待ち合わせてた若いプロデューサーに『ひたぎちゃんだ』って言ったら『なんですか?』って聞かれた。 だから『化物語』の事を簡単に説明。 そしたら『ホントにアニメとか特撮に詳しいですよね』って笑われたった。 断っとくけど、オイラアニメは専門外なんだぜ。 『誰も信じませんよ』って返された。 『だってそのTシャツ』ってウナギイヌを指さす。 こ、これはだな、今日講談社さんにおじゃまするから気を使って、その・・・。 しどろもどろに言い訳してると『この前は仮面ライダーの着てましたよね』って、同行の制作さん(女子)に突っ込まれやした(爆) 『ハジメさんと話してると、野球の話しとかアニメの話しとかゲーセンの話しとかよく出てきますよね。 年齢不詳って感じですよね』だってさ。 ガキってことかい!! 『自由な人なんだよ』ってさらりと流すプロデューサー。 それって、ぜったい褒めてないだろ!! 打ち合わせに行くと、担当者がすぐに『ウナギイヌですね』って気がついてくれやした。 部長さんも『気を使っていただいて』って笑ってた。 『そう言うことされると、ボクも着てこなくっちゃならなくなるじゃないですか』ってプロデューサーも笑って突っ込んでくれやした。 場を和ませる意味で着てきたウナギイヌTシャツ。 とりあえずはその役目を果たしたんだけど、いい歳してこんなキャラT着てるオイラを、ホントはみんな、どんな風に見てるんだろう。 やっぱり次回はもう少し大人っぽいものを着てこようかな。 なんてことを考えて、大人っぽい服なんて持ってないことに、今さら気がついてみたりした。 ワッショイ! 今日はとある企業案内ビデオのプレゼンテーションに借り出されやした。
クライアントへのプレゼンテーションには極力参加しないことにしてるんですけどね。 プロデューサーが古いつきあいで、かなりしつこい人なので根負けしたって感じで行きやした。 『スーツは持ってないし、ジャケットもないですよ』って言ったのに『ボクのを貸します』とか言われちまいやした。 そう言う意味じゃないんだ。 スーツを着なきゃいけないような場所に、オイラは行きたくないんだよ。 そういうのは代理店とかプロデューサーの仕事だと思ってるからね。 何度かのやりとりの後、根負けしたオイラは『普段着でイイなら』って言うことで渋々承諾。 とは言っても、いつもみたいな派手なシャツで行くわけにはいきやせん。 あれこれ考えて選んだのが『仮面ライダーキバ』のガルルフォームのTシャツ。 ![]() これ、バックプリントなんです。 表は胸にキバのマークが入ってるだけ。 ![]() この上からカッターシャツを着れば、普通の黒いTシャツに見えるでしょ? これならそうは怒られないはずです。 待ち合わせは午後1時。 『ランチは済ませてきてください』ってメールが入ってたからその気分で集合。 プレゼンは午後2時から。 その前に作戦を練りたいからとのお話です。 約束の時間5分前に駅に着くと、もうプロデューサーと代理店氏が待っておりやした。 主役の代理店氏は、かなり緊張しておりやす。 プレゼン慣れしてないのかなって、少し心配。 営業さんは現地直行とかで、三人でファミレスに入りやす。 だったらみんなでランチって事も考えられたはずなんですけど、経費削減なんだろうね。 ランチ時で混むファミレスの片隅に陣取る三人のオッサン。 注文は全員アイスカフェオレ(苦笑) ここまで来て打ち合わせなんてすることもあるはずもなく、何となくお茶を飲む。 緊張しまくりの代理店氏が『監督の方から、何か伝えておくことはありますか?』って聞いてくれやした。 でもね、この段階でオイラから何か言うことなんかないんです。 仕事が決まってからがオイラの出番。 あくまでもオイラは表現者だからね。 時間になって、クライアントに向かう。 営業さんと合流していざプレゼンテーション。 代理店氏の口調は決してなめらかじゃなかったし、いいプレゼンとは言えませんでした。 でも、それもオイラが口を出す事じゃない。 一通りの説明の後、クライアントが驚愕の言葉を発しました。 『実は、予算を詰めていく中で、今年度は去年作成したものをそのまま流用して、新作は来年度にしてはどうかという話が持ち上がっているんです』 一同目が点。 こういう話しは、今までにもなかった訳じゃないんだ。 クライアントの担当者や、代理店の営業さんの先走りとかでね。 でも、こういうきちんとした形でのプレゼンテーションの席を設けてでの話しは珍しい。 長い業界生活でも、おそらく初めて。 それだけ景気が悪いって事なのかな。 一時間くらいの会合のあと散会。 外に出るなり代理店氏がオイラたちに頭を下げた。 「すいませんでした」って。 でも、彼は少しも悪くはない。 それよりも、オイラは笑い出したくって仕方なかった。 業界くんはもうおしまいだなって感じでね。 どんなに偉そうな顔をしてみて、自分たちはクリエイターだって強がってみたって、広告屋なんてものはしょせん下請け産業。 景気が下降していった時、真っ先に切り詰められるのは広告費なんだ。 そんなことは、もうとっくにわかってる。 みんなと別れた後、そのまま帰るに忍びなくアネゴの店に行って顛末を説明。 『仕方ないよ、こんな世の中だから』ってなぐさめられやした。 しばらく飲んで、常連さんたちとバカ話。 ふさぎ込んでた気分が、少しは軽くなりやした。 でもねぇ、今日はオールスター前の最後のドーム開催の日だったんだよ。 それをあきらめて出かけて行ったのに、このていたらく。 モヤモヤした気分はぬぐえやせん。 結果的に、愛すべきライオンズは延長戦の末負けちまったけど、それはあくまで結果論。 こんな時代だからこそ、無駄を省いてもらいたいものだと、心から思いやす。 でもね、アネゴの店でオイラが好きなYちゃんに会えたりしたんで、ほんの少しだけ気分は良くなってみたりした。 ワッショイ! 七月もそろそろ後半。
三連休の最終日ですね。 子供たちは夏休みの入り口。 いいなぁ、楽しそうで。 オイラは今日しか休みがありやせん。 ドームに行こうと思いやす。 たださ、休日なのにナイターなんだよ。 選手が北海道から移動してくる都合なんだろうけど、明日の朝が早い身としてはちょっとしんどい。 このところ、バイトくんが大忙しなんです。 仕事量はそれほどじゃないんだけど、部所が変わってえらい事になってるんです。 とにかく体がきつい。 重い物がいっぱいあるところに移動になったんだ。 パートさん全員に嫌われてたオッサンがやめて、そのポジションに若いリーダーくんが行くことになった。 で、その代わりをアパレルのリーダーくんがやって、オイラはアパレルの部所で働くって言う主任さんの構想があったんだ。 オイラは通りすがりのバイトくんだから、言われた部所で働くだけ。 アパレルの部所は仲のいいオネーサマが多いし、今までもやってきたところだから、大歓迎でした。 ところが、アパレルのリーダーくんが部所を動こうとはせず、オイラが代わりに重い物がいっぱいあるところに移動になったった。 仕事としちゃ、今までにもやったことがあるから問題はないんだけどね、毎日となるとやっぱシンドイよ(汗) パートさんたちは『これからはここをハジメさんが見るのね』なんて言ってるけど、オイラはそんな話は聞いちゃおりやせん。 でも、出勤するたびにそこの部所。 毎日大汗かいて走り回っておりやす。 おかげでますます痩せて来たったし、腕の筋肉がついて仕方ない。 高校の柔道部以来の運動量だと思いやす(汗×2) ![]() 朝出勤すると、ガチャピンTシャツに着替えやす。 でも、30分もすると大汗でビショビショ。 そのままだと風邪ひいちゃうから、お昼の休憩には着替えやす。 ![]() いずれにせよガチャピン(笑) この前の金曜日なんて、マジで忙しかったから汗だく。 午前の休憩に早くも着替えることにした。 ![]() でもって午後の休憩にもお着替え。 ![]() ガチャピン四変化(爆) Sさんがおもしろそうに『ガチャピンが脱皮してる』って笑ってた(汗×∞) 元々汗かきでね、夏場は着替えを持って出かけるのが当たり前だったんだ。 でも、一日四回も着替えるってのは尋常じゃない。 いかに大変かわかるでしょ? 汗かきって、あまり格好いいもんじゃないよね。 汗臭い人には、誰だって近寄りたくないでしょ? でも、自分の意志じゃどうしようもない。 仲良しのGさんにそう言うと『それだけ細胞が活性化してるってことだよ』って言ってくれやした。 このGさん、笑顔がとってもステキで大好きです。 汗びっしょりになってゼイゼイしてたら、やっぱり仲良しのTさんが『どうしたの、びしょ濡れじゃない』って声かけてくれやした。 だから『抱きついていいですか』って言ったら『いやだ』って爆笑しながら逃げやした(笑×笑) パートさんたちとのやりとりはとっても楽しいし、あのバイトは嫌いじゃないんだけど、暑さときつさだけは、もう少し何とかならないもんだろうかって、明日の天気予報を見ながら思ってみたりする。 ワッショイ!
カッコ良くポーズを決めるタイガーマスク。
でも、その背後からはラムちゃんの電撃が迫っておりやす! ![]() 少年マガジンと少年サンデーのコラボレーション企画のTシャツです。 トラつながり(笑) オイラは白トラTシャツって呼んでおりやす。 タイガーマスクもラムちゃんも、どっちも息の長いキャラクターだよね。 タイガーマスクなんて、いつの漫画だよ。 オイラだって知らないぜ。 今の人が知ってるタイガーマスクは、漫画って言うよりも実際のプロレスラーの方なんだろうね。 3人だか4人だかいるんでしょ? よく知らないけど。 オイラの中でのタイガーマスクって言うと、やっぱり初代タイガーだよね。 少年時代に胸をときめかせておりやした。 つっても、実際の試合は見たことがありやせん。 プロレス会場に行くようになった頃には、もう引退してたからね。 あの頃は、二代目のタイガーマスクもいなかった。 だから、タイガーマスクの試合ってのは見たことがないんだ。 そういえば、先だって二代目タイガーマスクの三沢選手がお亡くなりになりやしたね。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。 漫画版のタイガーマスクもね、最後は死んじゃうんだよ。 でも、リングの上じゃなかった。 試合会場に行く途中で車にはねられちまうんだ。 リアルタイムの読者じゃなくて、大人になってから復刻版で読んだんだけど『何だこりゃ』ってな終り方でした。 川沿いの道ではねられてさ、薄れてく意識の中でポケットからタイガーマスクを取り出して川に捨てちまうんだ。 だから、誰もタイガーマスクの正体は知らないってエンディング。 なんであんな終り方になっちまったんだろうね。 梶原一騎さんの漫画じゃ主人公が死ぬのは定番になってるけどさ、全然ドラマチックじゃないんだ。 打ち切りだったのかな。 よく知りません。 で、いなくなっちまったタイガーマスクを慕って子供達が夜空を見上げると、星空にタイガーマスクの姿が浮かびます。 そのラストシーンをモチーフにしたTシャツがこれ。 ![]() リングインするラムちゃんを見守ってるんでしょうかね。 それとも、電撃でやられちゃって成仏できずに現れたんでしょうか(怖) この前バイトくんにこのTシャツを着て行ったんだ。 仕事中じゃなくって行き帰りにね。 仕事が終わって、着替えて喫煙室に行った。 そしたら別の部所のニーチャンがこっちを凝視してるんだ。 フォークリフトを運転してるニーチャンだな。 面識はあるけど、挨拶する程度の間柄。 なんでそんなにオイラを見てるんだろって思ったら、『それ、欲しいっす』だって(驚) 『どこで売ってるんすか』って聞くから、ユニクロで売ってたけど、もう一年くらい前だからないと思うよって言った。 がっかりしてたなぁ(笑×2) おそらく、タイガーマスクじゃなくてラムちゃんに惹かれたんだろうね。 アニメ好きなのかな。 この日はバイトくんのあと、六本木で業界くんの打ち合せ。 待ち合わせ場所に行くと、若い女子の制作さん(推定30歳ぎりぎり前)が『今日はラムちゃんなんですね』って面白そうに笑ってた。 ラムちゃん、やっぱ息長いなぁ。 『そういうTシャツって、どこで仕入れてくるんですか』って聞かれたった。 だから、ユニクロなんですけど(汗) Tシャツ好きのオイラはどんなお店に行っても最初にTシャツコーナーを見に行きやす。 みんなは違うらしいね。 って言うかさ、オイラ他の洋服は滅多に買わないんだよ。 だから引き出し四つもTシャツに占領されちまうんだ。 『Tシャツとキャップはハジメさんのトレードマークですね』って彼女は笑ってくれたけど、そろそろ大人のファッションってのも検討してみようかな。 なんて、出来るはずもないのに思ってみたりする。 ワッショイ! 数年前にオーストラリアにロケに行った時に買ったTシャツ。
サメに腹部をかじられたイメージです(怖) ![]() Tシャツ好きのオイラは、見つけてすぐに購入しちまたんだけどさ、まだ一度も着たことがありやせん(笑) だってさ、お腹の部分、ホントに穴があいてるんだよ。 これ着て街を歩くのは、そうとうに勇気が入りやす。 映画『ジョーズ』を筆頭に、サメってのは人間も食っちまう恐ろしい生き物ってイメージがありやすけど、実は滅多に人間なんて食べないそうですね。 おいしくないのかな(汗) 映画のように海水浴場に現れて人を襲うなんてことはまずないそうです。 ただし、あっちは食べるつもりはなく、威嚇のためにかじったとしても、こちらは大ダメージを受けちまうから、やっぱり用心はしなくっちゃならないらしい。 十代の頃、家族でハワイに行ったことがありやす。 マウイ島と言うところで、オイラはスノーケリングに興じておりやした。 両親と一緒に買い物ツアーに行く気にはなれなかったからね。 スノーケリングはこの時が初体験。 ビーチのオッサンの簡単な説明を受けただけで泳ぎだした。 ビーチから10メートルも進むといきなり水深が深くなった。 海の底はとてもきれいだったんだけど、そこにおっきな魚が悠然と泳いでたんだ。 種類はわからないけど、マグロくらいの大きさでした。 正直ビビりやした(汗×2) だってさ、フィンをつけてバシャバシャやってただけで、こんなに大きな魚に遭遇するなんて思ってもみなかったからね。 ハワイの海は、いきなり深くなるから注意が必要って言われてたけど、ここまでとは思わなかった。 『これならジョーズの世界もウソじゃないなぁ』って怖かった。 日本の海水浴場ってのは遠浅のところが多いから、あんなに大きなホオジロザメがビーチ近くに現れるなんて考えられなかった。 でも、ハワイの海なら納得できた。 スノーケリング初体験のオイラが簡単に行ける範囲で、あそこまで深くなってるんだからね。 あんまりびっくりしたからいったん退却(弱) ビーチで昼寝をしてた妹が『どうだった?』って聞くから『怖いぞ』って答えた(違) でも、海の底のキレイな光景にはすっかり心奪われて、何度も眺めに行っておりやした。 おっきな魚も、最初の一回以降は現れなくて、小さな魚が優雅に泳いでいたからますます気に入ったんじゃないかな。 それ以来、仕事で海外に行って、時間が許せばスノーケリングをやりたがった。 て言っても、今までで6回くらいかな。 最後にやったのはグアムに行った時です。 この時はツアーに参加してのもので、ライフジャケット着用で海に浮かんで眺めるだけの簡単なもの。 これはこれで楽しかったけど、ちょっと物足りなかったな。 やっぱり少しは潜らないとね。 海の底って言うのは、地底と同じくらいに未知の世界だと言う話を聞いたことがありやす。 でもって、地底って言うのは宇宙と同じくらいに未知の世界だとか。 ってことは、海も宇宙と同じくらいに未知の世界ってことになりやすよね。 空の青さや海の青さに憧れるのは、未知なるものへの憧れなのかなぁなんて、十代の頃の歌にしたことがあったことを、着たことのないサメTを見ながら不意に思い出してみたりした。 ワッショイ! ![]() 『スターウォーズ・帝国の逆襲』のTシャツです。 フロントはAT-ATによる惑星ホスの反乱軍基地への攻撃風景。 パースつけ過ぎだけどカックイイ。 ![]() バックはトーントーンに乗るルーク・スカイウオーカー。 著作権の絡みからか、あんまり顔は似てません(笑) このTシャツは、オイラが買ったもんじゃないんだ。 数年前に、中学時代の後輩のEくんの家に遊びに行った時にもらった。 『買ったはイイけど、派手過ぎて着れないから』って。 ウウム、どうなんだ。 自分は着れないけど、オイラなら着られるってか(汗) 愛用しておりやす(爆) だってさ、スターウオーズだよ!(謎) この前もバイト先でこれ着ておりやした。 そしたらオネーサマ方が『今日は地味だねぇ』って言われたった(汗×2) 『だって、セーラームーンに比べたらさ』だってさ。 たしかにそうかもしれないけど。 あのセラムンは、センターじゃ伝説になってるらしいから(苦笑) Hさんって言うオネーサマはオイラの背中をじっと見つめて、しばらく考えこんでました。 で、おもむろに『ネバーエンディングストーリー?』だって。 ウウム、スターウオーズ、それほど有名じゃないぞw 業界くんモードでは、オイラのTシャツ好きは有名な話しだからさ、このシャツでもみんな驚かない。 でも、普通に電車の中でこれ着てる人見たら、やっぱ引くのかなぁ。 あんまり気にしてないからわかりやせん。 Eくんの家では、この秋二人目のお子さんが誕生するそうです。 オイラのアイドルSちゃんも、オネーチャンになるんだね。 お母さんのMちゃんがSちゃんにオイラのことを話すと、最初は誰だかわからなかったらしい。 でも『シルバニア持ってきてくれたオジチャン』って言ったら『屋上でギター弾いてたね』って言ってくれたらしい。 偉いぞ、Sちゃん♪ オイラのこと、なんとなくでも覚えてくれてたんだね。 Sちゃんは一時期人見知りが激しくって、オイラが行くと30分くらいは泣いちゃってました。 でも、気持ちが落ちついて、どうやらこいつは敵じゃないって判断してくれると、スッゴク仲良く遊んでくれるんだ。 公園のお砂場で、一緒に砂のプリン作ったっけ。 楽しい思い出です。 もうSちゃんは大きくなったから、今度オイラが行っても泣かないでくれるかな。 Eくん夫妻は、同じ塾の先輩後輩で、八ケ岳で青春を過ごした仲間なんだ。 降るような満天の星空の下で、お互いの気持ちをしっかり持って、大人になって家庭を作り、カワイイSちゃんをこの世に生み出した二人。 そしてさらに、新しい命がこの秋に生れようとしておりやす。 ステキだよね。 それに比べてオイラは・・・(鬱) 今オイラを取り囲んでる状況が、もう少し落ちついたら絶対Sちゃんちに遊びに行くからね。 またシルバニア持って。 でもその時は、このTシャツは着てかない方がイイのかなぁ。 派手な服来てた人だよね人なんて記憶に残っちゃ大変だからさ。 なんて、たぶんしなくてもいい余計な心配をしてみたりする。 ワッショイ! ![]() 映画『オズの魔法使』のTシャツです。 有名なラストシーンで、ドロシーがかかとを3回鳴らすところがかなり大胆にプリントされておりやす。 前に書いたLAロケの時に、やはりユニバーサルスタジオで買った物です。 背中には『There's no place like home』の文字が3回書かれています。 『お家がいちばん』ってな訳でしたかね。 このセリフを3回繰り返して、かかとを3回鳴らすと、ドロシーはオズの世界からテキサスに帰れるって話しでした。 ![]() 『お家がいちばん』 そんなことを思ったことはありやせんでした(汗) 両親とはうまく行ってないからね。 アネキやオイラが自我をもってからは、ほぼ毎日言い争いの家庭でした。 そんな家に帰りたいとは思えなかった。 小学校の授業で、一日のタイムテーブルを作るってなのがありやした。 朝起きて、食事して、ガッコ行って、帰って友達と遊んで、夕ご飯食べて。 ここまではみんなと同じだったんだけどね、そのあとが違った。 みんなのタイムテーブルには『団らん』ってのがあったんだ。 『なんだろ、それは』って思ったよ。 センセが作った例題にその項目があったからみんなそれに倣ったんだけど、オイラには理解出来やせんでした。 センセ曰く、『家族でテレビを見たりして過ごす時間』だそうな。 オイラにはそんな時間はなかった。 テレビはあまり見なかったし、見るとしても家族と好みが全然違ってたから、二階のテレビで一人で見てたんだ。 『家族で何かを話しあう時間』とも説明してくれやした。 そんなもん、もっとなかった。 言い争いは話しあいとは違うでしょ? 中学生になってたアネキはとにかく両親に反発してた。 その気持ちはオイラにも理解出来たんだ。 両親の理解を超えてる事をやろうとすると、全て反対されたからね。 結局。オイラもアネキも家を出ちまうことになったった。 『お家がいちばん』の真逆だね(苦笑) 時代とは少しずれてたんだけど、オイラは70年代のフォークソングが好きだった。 そこには『自由』って言葉がよく出て来たんだ。 実感として意味はわからなかったけど、なんかステキな響きでした。 中学生になると、オイラにとっての自由は『家から出ること』だって思い始めた。 いちばんのきっかけはYさんとの交際を反対されたことだよね。 オイラは彼女がダイスキだったのに、双方の両親に会う事を禁止された。 理不尽だなぁって思ったよ。 子供ってのは、そこまで親に従わなくっちゃいけないのかってね。 で、高校生になると、オイラもアネキに追従する形で家出。 自由になりたかったんだ。 この時の家出は二ヶ月くらいで終っちゃいやした。 友達のアパートに転がり込んでたんだけど、彼が病気になっちまってさ、入院するんでアパートを引き払ったんだ。 仕方なくオイラも家に戻った。 父親とは、この頃からほとんど口をきかなくなった。 で、大学受験に失敗すると、父親は烈火の如く怒って『出て行け』って言った。 素直に出て行きやした(爆) で、人生三回目の家出は女の子との同棲生活。 いわゆる『ただれた田端時代』です(笑×2) この時の暮らしぶりは、自由って言うよりも無軌道って言葉がピッタリでした。 平たく言うと、シッチャカメッチャカ。 二年近く続いたこの暮らしも、あまりのオイラの身勝手さに彼女が耐えきれなくなって幕。 自業自得だね。 家に帰りたくなかったオイラは、友達の家を泊まり歩いたり、他の女性と暮らしたりしてやした。 でもある時、父親が仕事で失敗。 家を手放すことになっちまったんだ。 『お家がいちばん』どころか、育った家が無くなっちまった。 これで完全に、オイラは帰る場所をなくしたわけです。 そんな父親と母親を、オイラは引き取っていっしょに住んでやす。 オバーチャンにキツク言われてね、仕方なく。 あんまり会話はありやせん。 心臓の弁膜症と肺ガンで闘病中の父親は、やたらと気弱になって昔話をくり返す。 でも、気の短さと頑固さは変わってない。 膝の悪い母親は相変わらず、自分は世界一不幸だとくり返す。 ただ、二人ともオイラを怒らせる事を極端に怖がってるみたいです。 例の『桜伐採事件』の時も『ハジメは怒るだろうねぇ』って話してたそうです。 縁があってこの星に降り立ったオイラ。 偶然とは言えこの両親に育てられたんだ。 出来れば『お家がいちばん』って言えるように育ちたかったよなぁ。 なんて、今夜も可哀想な桜を見上げて溜息をついてみたりした。 ワッショイ! ![]() ずいぶん前にタイにロケで行った時に買ったセーラームーンのTシャツ。 でもさぁ、なんか変なんだよね。 まずそれぞれの髪や服の色が違う。 でもって、四人しかいない。 肝心のセーラームーンがいないんです(爆) タイの屋台でね、もう少しまともなアニメ版セーラームーンのシャツを見つけたんだよ。 でも、Sサイズしかなかった。 『Lサイズはないのか』って聴くと『これならある』って出してきたのはなぜかドラゴンボールのシャツ(汗) 日本のアニメなら全部いっしょだと思ってるのか! オイラが欲しいのはセーラームーンだってなぜか力説。 そしたらこれを出して来やした。 あまりのインチキくささに脱力。 迷わず買っちまいやした(何故) でもねぇ、やっぱりこれを普段着るのは勇気がいりやす。 だから長い間封印してた。 こんなのを着て街を歩いてたら、ゼッタイ変なオッサンでしょ(汗) 思いきって着てみようと思ったのは、バイト先での事。 あそこではガチャピンのシャツ着たり、トゥイーティーの着たりしても『ハジメさんらしい』って事で大目に見てくれやす。 だったらと思って持ってった。 ロッカーで着替える。 やっぱドキドキだなぁ。 恥ずかしいから上にガチャピンスェット着て現場に行った。 せっせと仕事してたら暑くなった。 スェットを脱ぐ。 この頃は作業に追われてたから、セラムンシャツ着てる意識もなくなっておりやした。 そのまま朝礼に参加。 ここでみんなの視線を浴びて後悔しやした(汗×2) 『セーラームーン見てた』 『家の子供が見てた』 『なんか顔が違う』 『キューティハニー?』 みんな言いたい放題です(苦笑) 仲良しのTさんなんか『ハジメさんだから許せるけど、家の旦那が着てたら張り倒すよねぇ』だって。 オイラ、どういう人に見られてるんだろ(汗×汗) 『まさか、それ着て電車乗ってきたんじゃないでしょうね』なんて、妙な心配してくれる人もおりやした。 いくらオイラでも、そりゃ無理です。 同じ部所のHさんなんか『月に代わってお仕置きよ』ってポーズまでとってくれやした。普段上品で優しい彼女がやると、なんか笑えました。 休憩時間にSさんにメールすると『ホントに着てったんだ』って呆れてやした。 やっぱ変なのかな、オイラ(汗×∞) 結局この日は、あちこちで話題になってたみたいです。 Tシャツ一枚で笑いをとれるのは、オイラの特技だな(爆) 主任さんも『そういうの、どこで買って来るんですか』って聞いてきた。 だから『タイの屋台で』って話したら、主任さんもタイに行った事があるって話しで盛り上がった。 パタヤビーチが良かったらしい。 残念ながらオイラは行ったことがありやせん。 タイには5回くらい行ってるけど、ぜんぶ仕事だからね。 この日もかなり忙しく、夕方までバタバタバタバタ働いておりやした。 ところが、ある瞬間に腰に激しい痛みが! 一瞬ぎっくり腰でもやったかって思ったんだけど、そうじゃないみたいだ。 妙な体勢で重いものを持っちまったみたいで、筋を違えたみたい。 右足を引きずるように作業を続けてたら、みんなが心配してくれた。 アリガタイアリガタイ。 『たいした事ないから平気ですよ』って言ったら、Tさんが『セーラームーンなんか着てくるから、お仕置きされちゃったのよ』って笑ってた(汗×3) その暖かい笑顔見てたら、もう少しこの現場で働いてたいなぁって、マジで思ってみたりした。 ワッショイ! ![]() なぜかコックさんになっちまったトゥイーティーのTシャツです。 記憶があいまいなんだけど、これもLAで買った覚えがありやす。 何度目に行った時かは分かりません。 とにかく、けっこう古いものだって事はたしかです(笑) トゥイーティーはかわいくってスキなんだけど、なんでこのシャツを買ったかと言うと、バックプリントがステキだったんです。 ![]() 後ろ姿(笑×2) この、なんてことのないセンスが気に入っちゃってさ、即購入。 もう何年も着てなかったんだけど、今日バイト先で着てみやした。 バイト先では、ユニフォーム代わりにエプロンが支給されておりやす。 だから前のプリントは見えづらい。 その代わり、後ろは丸見えです。 仲良しのTさんって言うオネーサマが大笑いしながら『今日はトゥイーティーだ』って言ってくれやした。 このTさん、オイラのシャツの柄を見るのが楽しみで、違う部所にいるオイラのところまでわざわざ見に来たりするんだ(汗) 『家の娘が、小さい頃トゥイーティーダイスキだったんだよ』って話してくれやした。 お子様は今年高校生になられたって聞いておりやす。 母親って言うのは、子供の小さい頃のことをよく覚えてるんだね。 だいたい後ろ姿を見ただけでトゥイーティーって名前が出てくるだけでもすごいよ。 『ハンバーガーが美味しそうだね。 お腹すいて来ちゃった』って、わけのわからん突っ込みも入れてくれやしたけど(汗×2) センターのみんなも、オイラのシャツには興味があるらしく、ジロジロ見てくれやす(苦笑) こんなキャラもののシャツ着てるのって、オイラぐらいだからなぁ。 でも、みんなは『その鳥、なんて言ったっけ?』って聞いてくる。 見た事はあっても名前までは知らないんだ。 Hさんって言う、ちょっと天然系のかわいいオネーサマなんか『チキンラーメン?』って聞いてきた。 これにはTさんと二人で爆笑。 あんまり笑っちまったもんだから、Hさんいじけた顔して『チキンラーメン、おいしいのに』だって(爆) ホントにかわいいオネーサマです。 そっからなぜかカップラーメン談義に花が咲いた。 今日は出荷件数が少なくって、みんなのんびりしてたからね。 ゴールデンウィーク明けはいつもヒマなんだ。 こんな状態が六月の半ばまで続く。 だから、派遣の人とか、短期バイトの人は今月いっぱいで退社。 なかにはセンターののんきな雰囲気が気に入って、パートになりたいって言ってる人もいるんだけど、残念ながらこの時期は募集なし。 これが実は、オイラにも大っきな問題なんだ。 Sさんは時給のイイ短期の二ヶ月バイトをくり返してる。 二ヶ月働いたら一ヶ月お休みして、また働くってパターンなんだ。 良く知らないけど、雇用保険とか税金の問題とか、そういう事らしいんだ。 でもね、この前やめる時に人事の人に言われたんだって。 『六月はヒマな時期だから、また働いてもらえるかどうかわからない』って。 会社側の理屈は分かりやす。 Sさんも納得してて『そろそろ他の仕事さがそうかなぁ』って言っておりやした。 ね、大問題でしょ? オイラがセンターでずっと働いてきたのは、Sさんがいたからなんだ。 彼女がもうずっと来ないんなら、あそこにこだわる意味合いが薄れてく。 もちろん、他にも仲良しの人はいっぱいいて、みんなやさしくしてくれるから居心地はイイんだ。 でもねぇ・・・。 大きな流れが、オイラに新しい道を進めって言ってるような気がしやす。 でも、オイラになにが出来るんだろう。 まさか、トゥイーティーみたいにコックさんになるってわけには行かないよなぁ。 オイラ、目玉焼きすらまともに作れないんだから(汗×汗) 今月いっぱいはセンターにいるつもりだから、その間になにか新しい仕事を探そうと思いやす。 イイ歳して、人生初めての就職活動。 ちょっと面白そうでしょ? だったらまた新しいカテゴリー『就活』ってのを作らなくっちゃイケナイかな、なんて、トゥイーティーのシャツを洗濯機に入れながらトンマな事を思ってみたりした。 ワッショイ! < 前のページ次のページ >
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